【新着ブログ2本公開】果物は太るのか?と夜の甘いもの問題|“我慢”の前に見直したい2つ
「果物は太るって聞くし、控えたほうがいいのかな…」
「夜の甘いものがやめられない…」
気をつけているつもりなのに、なぜかうまくいかない。
こういうときは、量を減らす前に“見ているポイント”を一度整理してみる必要があります。
今回は、よく誤解されやすい2つのテーマを、具体的な数字と現実的な考え方で整理した記事をご紹介します。
① 果物は太るのか?を数字で整理した記事
1本目は、「果物=太る」というイメージを具体的な数値で見直している内容です。
ポイントはこのあたりです。
- 果糖の話と「果物そのもの」は別で考える必要がある
- みかん1個約80kcal、バナナ1本約90kcalなど具体的な目安
- 体重に影響するレベルは「毎日300kcal追加」など現実的な量で考える
- 1日1〜2個程度では急に体重は増えにくい
さらに、「果物が原因に見えるときに、本当にそれだけが理由なのか?」という視点にも触れています。
“やめるかどうか”ではなく、“どれくらい・どう重なっているか”で判断したい方は一度読んでみてください。
▶ 記事はこちら
https://www.hm-healthliteracy.com/fruit-weight-gain-realistic-amount/
② 夜の甘いものがやめられない理由と対処法
2本目は、「夜だけ甘いものが止まらない」状態を、原因ごとに整理している内容です。
こちらは①と違い、“何を食べるか”ではなく“なぜ欲しくなるのか”に焦点が当たっています。
ポイントはこのあたりです。
- 日中の食事量や栄養不足が夜に反動として出ることがある
- 疲労や睡眠不足で判断力が落ちやすくなる
- 「21時=甘いもの」など習慣として固定されているケース
- 対策は「いきなりゼロ」ではなく3ステップで進める
- 夕食で主食を抜かない、量を半分にするなど現実的な調整
「意志が弱いから」と片付けず、日中の状態や生活リズムまで含めて見直しているのが特徴です。
夜の間食に悩んでいる方は、原因の整理から見てみてください。
▶ 記事はこちら
https://www.hm-healthliteracy.com/night-sweets-habit-adjustment-40s/
こんな方におすすめです
- 果物は太ると聞いて、なんとなく避けている
- 体重が増えた原因がはっきりしない
- 夜だけ甘いものがやめられない
- 食事を減らしているのにうまくいかない
- 何を見直せばいいのか整理したい
運動が苦手でも安心して始められます
まちの隠れ家ジム宿河原では、
「何をやるか」ではなく「どこを見直すか」を一緒に整理していきます。
初回体験は、いきなり頑張る場ではなく、
今の状態を確認する場としてご利用ください。
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