【新着ブログ2本公開】夕方に動けない・朝からだるい方へ|日中の過ごし方と朝の動きで見直すポイント

「ちゃんと生活しているのに、夕方になると動けない」
「朝から体が重くて、なかなかスイッチが入らない」

この状態は、やる量ではなく“1日の流れ”が関係していることがあります。
今回の2記事では、「日中の過ごし方」と「朝のスタート」の2つに分けて整理しています。

① 夕方になると動けなくなる理由と対処法

まず1本目は、「なぜ夕方に一気に動けなくなるのか」に絞った内容です。

  • 日中ほとんど体を動かしていない状態が続いている
  • 同じ姿勢が長く、肩・腰・脚に負担がかかりやすい
  • 帰宅後すぐ座る流れで動かない時間が増える
  • 1時間に1回立つ・帰宅後3分動くなどの現実的な対処

「体力がないから」と決めつける前に、日中の過ごし方に目を向けているのがポイントです。
だからこそ、「夕方になると一気にしんどい」と感じる方ほど読む価値があります。

→ 記事を読む

② 朝からだるい状態を変える“朝の散歩”の考え方

一方でこちらは、「1日のスタート」にフォーカスした内容です。

  • 朝のだるさは睡眠だけでなく生活リズムや活動量も関係する
  • 朝に光を浴びることが体内時計と関係している
  • セロトニンと朝の活動には関連があると言われている
  • 5〜10分の軽い散歩からでも始められる
  • 完璧にやろうとしないことが続けるポイント

「何をやるか」ではなく「どう1日を始めるか」に触れているのが特徴です。
見落とされがちですが、朝の状態がその後の流れに影響している人もいます。

→ 記事を読む

こんな方におすすめ

  • 夕方になると急に体が重くなって動けなくなる
  • 朝からだるくてスイッチが入りにくい
  • 日中ほとんど座りっぱなしで過ごしている
  • 運動した方がいいと思いながら何もできていない
  • 生活のどこを変えればいいか分からない

まとめ

何を増やすかの前に、いつ動くか・どこで切り替えるか。
この順番を見直すだけでも、体の感じ方は変わりやすくなります。

体験のご案内

まちの隠れ家ジム宿河原では、日中の過ごし方や生活リズムをもとに「どこを変えるか」を整理しています。

・日中の動く回数が足りているか
・姿勢や体の使い方に偏りがないか
・朝から動きやすい状態か

初回体験では、こうしたポイントを実際の状態をもとに確認していきます。

→ 体験の詳細はこちら

\ 最新情報をチェック /